ワーキングホリデーで広い大地を見るチャンスはいくらでもあります。
現在日本からワーキングホリデーで渡航できるのは、
香港と台湾を含む11ヶ国で、意外な事にアメリカへは渡れないんですよね。

ワーキングホリデーと言っても、現地滞在中には、
4ヶ月ほど語学学校に通う事が認められています。

現地での就労がメインな訳ですから、
やはりある程度の言葉の壁をクリアしなければ厳しいので
渡航してすぐに現地の語学学校に通われる方が多いようです。

ワーキングホリデーの会場のクチコミなんです


また、ネットショップ運営者、通販業界への新規参入希望者なども、ワーキングホリデーの対象になります。
就職、転職希望者にもワーキングホリデーはおすすめで、消費生活相談員、通販周辺企業の人にも有効です。
一般社団法人ワーキングホリデー協会は、第3回目の試験を東京、大阪、熊本、高知の会場でそれぞれ開催しました。
準1級のワーキングホリデーの場合は、通販実務や通販関連法律にかなりの知識があり、2級合格者レベルの能力が求められます。
そして、ワーキングホリデーの受験に際しては、自分の受ける地域の会場をよく確認しておかなくてはなりません。
その他では、ワーキングホリデーの熊本会場があり、場所は、熊本テルサ2階で実施されています。
次に大阪会場があり、ワーキングホリデーの試験会場として、大阪府私学教育文化会館が指定されています。
高知会場では、ワーキングホリデーの団体受検だけでなく、個人の人の受け入れも行っています。
ワーキングホリデーには、最近、高知会場ができていて、場所は高知城ホールと言うところで行われます。
平成25年6月に実施された第4回ワーキングホリデーから、協力団体の尽力により、高知会場でも受検できるようになりました。
通販周辺企業の人、通販事業にある程度知識を持つ人など3級に合格していなくてもワーキングホリデーに受検できます。
熊本会場と高知会場については、外部協力団体経由でのワーキングホリデー申込みとなります。

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