育メンブログには、元々育メンとして有名な、つるの剛士をはじめ、
今日本を代表するマイホームパパたちがズラリと人気ランキングの上位を占めています。
元モー娘のミキティと結婚し、最近パパになり育メンになった品川庄司のブログもありました。

驚かされたのが、彼女たちモーニング娘の生みの親であり、ロックバンドのリーダーや
芸能プロデューサー、そして実業家としても知られるつんくです。
元々タレント育成について掲載されていたはずのつんくのブログが、
今や時より思い切り育メンブログになってるんですね。

50代の育メン男女と付き合う秘訣のポイントとは


ただ、男女を問わず、50代にもなると、恋愛にはやや臆病になるものでしょう。
お互い育メンなんだもん、周囲の目なんて気にする必要はないし、正々堂々と付き合っています。
いくら同じ育メンでも、世代が違いすぎるから、感覚が違いすぎると言うのです。
でも、私に言わせれば、それって相手の男性に対して、ちょっと失礼なのではないでしょうか。
確かに同じ育メンでも、30代前半と50代半ばとでは親子ほど年の差がある訳ですから、当然同じ感覚で物事を見るのは難しいでしょう。
自分がいきなり敬遠しちゃえば、向こうも同様に自分の事を敬遠します。
だけど、本当は育メンである以上、恋愛に無関心な訳がないと思いませんか。
そう簡単に娘や息子位の子が、自分に関心を示してくれるとは思えないものだとは思います。
中には、いくら育メンであっても、異性に対して不器用な人も少なくないでしょうしね。
私も気が付けば思い切りアラフォー世代、それでもラブラブですよ。
知り合った時から今まで、ずっと互いに育メンですが、彼はいつしか還暦を過ぎてしまいました。

育メンという事以外、出会った頃目立った共通点はなかったけど、お互い自由に自分のライフスタイルを変えられます。
それにね、彼は今の時代を生きているんだから、今の時代にマッチングしようと思えば出来るんですよ。育メンなら40代・50代でも全然OK、是非会いたいと思います。
きっと各世代ごとの育メン男女の本音や魅力がよく判ると思います。
やっぱ、若い子と楽しく付き合おうと思えば、そんじゃそこらの50代育メンというのではいけません、自分も頑張らなくっちゃね。
私と付き合うようになってから、携帯のメールやモバイルも使えるようになったし、ファーストフードも大好き、若い育メン男性と殆ど変わらない感覚になって来ました。
その後で、50代の育メン者に会うと、自分自身の感覚も違うだろうし、案外面白いかも知れませんよ。

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