脂性肌のケアをしっかりとしているのにもかかわらず、
肌トラブルが改善できないという方は、
インナードライかもしれませんね。
インナードライになると肌のターンオーバーの周期が乱れ
Tゾーン以外の部分も皮脂でテカテカとしてしまいます。

インナードライはアフターケアが大事です


傷口をより速く、より綺麗に治すためにも、インナードライ後の圧迫はとても重要なのです。
色素沈着や凹凸などが起こるのは、圧迫やマッサージを怠ったためという事も十分考えられます。

インナードライの直後から始まるアフターケアは幹部の圧迫で、これは医師の指導の下、正しく確実に続ける事が何より大事です。
まあどこまで行っても、イージーに痩せるとか綺麗になるというのは出来ないという事ですよ。
でも、幹部を固定するだけなのですから、アフターケアとしては特別難しいものではないですよね。
しかも、結構長い間必要になるので、途中で辞めたり手抜きしたりする人も多いのですが、それではいけません。
でも、それ以上に、インナードライのアフターケアは自己責任に委ねられる部分が少なくありません。
けれど、ある程度落ち着いたら、今度はマッサージ、これもまた大切な大切なインナードライのアフターケアとなります。
とにかく自分がやる事をしっかりやって、それでも傷跡が目立つとかという事になれば、後はインナードライを行なったクリニック側のアフターケアの問題になります。
術後一定期間以内なら、いろいろとアフターケアしてくれるところを選んでおかれると安心でしょう。
つまり、ドクターの責任と自己責任、ともに大きいのがインナードライのアフターケア、その辺りの情報を関連のブログやサイトできちんと調べられる事をお勧めします。

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