今年から新たにねんきんネットがスタートします。ねんきんネットに登録すれば、
様々な条件での試算結果をグラフで比較することもできるので、とても便利です。
ねんきんネットの試算サービスは、年金額を簡易に試算、気軽に試せるようになっています。

ねんきんネットは、インターネットを介して受けられるサービスで、
登録するとユーザIDとパスワードが郵便で知らされます。
ねんきんネットは、定期便と同じ内容をインターネットで照会できるのがとても便利です。

ねんきんネットとはの経験談です

ねんきんネットの試算サービスは、あくまで推測で試算結果は将来の年金額を保証はしません。 ねんきんネットで出た試算の対象は、老齢基礎年金と老齢厚生年金の年金額に限定されています。

今は、共済に関するブログやサイトで、ねんきんネットとはという事をテーマにあれこれ勉強している真っ最中。
就職して半年、私もついにねんきんネットや生命保険の勧誘をされるようになったのか。
そう思うと、大人になったなぁっとはおもうけど、ちょっと煩くて面倒なような気もします。
大学や近所のスーパーだけじゃなかったんだ、生協って、超ビックリだけど、勿論、ねんきんネットに入るためには、先に組合員になる必要があります。
はっきり言って、民間の生命保険の半分以下、いえいえ、比べる商品によっては、10分の1位の金額です。
確かに、保険会社のおば様たちが持って来る資料は、どれも毎月の掛け金が高くて、正直、出来れば入りたくないなぁっとも思っちゃうんですよね。ねんきんネット、よく耳にする言葉ですが、皆さんはどんなものか、ちゃんと知っていますか。
母に言わせると、ねんきんネットは掛け金が安いから、1年生OLのお給料でも何とか払えるだろうと言います。
ねんきんネットと言えば、多くの人が全労済の出している保険だと思っているようですが、今回調べていたら、面白いものを見付けました。
これは、お互いがお互いの掛け金で助け合うというねんきんネットならではのシステムによって実現された金額なんですよね。
日本ねんきんネットと全労済の共済保険等は、果たして同一のものなのか。
全労済と同じようなシステムと内容ですが、この2つの組合がどんな間柄なのか。
どちらのねんきんネットを出している団体も、消費生活協同組合法に基づいて運営されている生活協同組合の一つなんですよね。
俗に言う生協、なんと、日本には1,000個以上もの団体があって、6,000万人以上もの組合員がいるんだそうですよ。
それに、大手保険会社の生命保険については、よくテレビでも見かけるし、なんとなくどんなものかは分かるのですが、問題はねんきんネット。
取り敢えず、全労済の申込用紙をダウンロードした私、どうせなら、エキスパートになれる位勉強しようかなぁ。
秋の夜長、そう思って、ねんきんネットとはをテーマに日々ブログやサイトを読んでいる今日この頃です。

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