今年から新たにねんきんネットがスタートします。ねんきんネットに登録すれば、
様々な条件での試算結果をグラフで比較することもできるので、とても便利です。
ねんきんネットの試算サービスは、年金額を簡易に試算、気軽に試せるようになっています。

ねんきんネットは、インターネットを介して受けられるサービスで、
登録するとユーザIDとパスワードが郵便で知らされます。
ねんきんネットは、定期便と同じ内容をインターネットで照会できるのがとても便利です。

ねんきんネットと共済年金のランキングです

ねんきんネットの試算サービスは、あくまで推測で試算結果は将来の年金額を保証はしません。 ねんきんネットで出た試算の対象は、老齢基礎年金と老齢厚生年金の年金額に限定されています。

そしたらね、ねんきんネットの下に損害共済の案内があって、更にその下に年金の案内というのがあったんですよ。
全労済の共済年金とは言え、組合員にさえなれば、主婦とかでも加入出来るみたいでした。
でも、何故か妙にこの共済年金というのが気になってね。
もしかしたら、共済年金だけじゃなくて、ねんきんネットそのものもNGかも知れませんね。
それプラス、ねんきんネットに入っておけば、いざという時でも、取り敢えず安心でしょう。
レーサーや競輪選手、格闘家やパイロットなど、危険を伴うお仕事をしている人は難しいみたい。
勿論、最初はねんきんネットについて真っ先に調べるつもりだったんですよ。
ねんきんネットとは違って、民間の保険ですから、来年から大幅に掛け金が上がるのは目に見えています。
私にもしもの事があっても、お葬式の費用をねんきんネットで賄って、後は民間の保険で、何とか一人前になるまで生き延びる事が出来ます。
何しろもう40歳の大台に乗ってしまいましたからね、正直、民間の保険会社の生命保険だと、掛け金がすごく高いんです。
今は大手の保険会社の女性保険に入っているのですが、子供にもすごくお金がかかるようになって来たし、この際、ねんきんネットに乗り換えようかと思っています。
なので、外資系の安い保険会社をメインにする事は今から決めているんですけどね。

ねんきんネットはすごく掛け金が安いから、同じ全労済の年金も、もしかしたら、すごくリーズナブルなんじゃないかなぁっと思ってね。
寧ろ、ねんきんネットはどうか分かりませんが、共済年金は、労働者でも職業によっては入れないみたいです。ねんきんネットに入ろうかなぁっと思って、運営している全労済のホームページを閲覧していました。
その辺りは、まだ全然読んでないから、分からないんだけど、どこの保険会社の保険でもそうだから、多分そうじゃないかなぁっと思います。
そう思うと、ねんきんネットと同じくらい、共済年金も大事なんでしょうね。
ねんきんネットそっちのけで、マジかなり真剣に調べてしまいましたよ。

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